« pARM type-Rドキュメント | トップ | pARM type-Rファームウェア »

pARM type-Rのパネル

横着して、こんな感じにしてみました(^_^;)

<正面>

<リア>

合わせてGLIDEつまみを絞ってもMIDI-CVが若干ポルタメント気味だったのを修正。さらに電源電圧の変更よる信号レベルの変化よって、SYNCのかかり具合がやや浅めになっていたためR112を47k→39kへ微調整を行いました。その他VCA回りのレベルやMODの感度などについても感じが良くなるように一部定数を変更をしています。
pARM回路改修箇所(20080503版)
MIDI-CVインターフェース回路(20080503版)

キョーレツなSYNCサウンドが得られるものもpARMの魅力です。(デモサウンド)
pARM Demo3から勝手に拝借… takedaさん ごめんなさい<(_ _)>

コメント

いろんな人の手で、どんどん進化していくprojectすね。ほんと、DIYerみょーりにつきますー。
デモもすてき!このメロディ、「悲壮」の2番のパクリのつもりだったりして。ベートベンさんごめんなさいーって感じ。

全く同感ですね。
自分も様々なサイトの情報を参考にさせて頂いているし、また自分が設計したシンセがオープンソース的に、様々な人の手が加わり洗練されていくと、うれしいものですよね。(部分的な引用でも)

« pARM type-Rドキュメント | トップ | pARM type-Rファームウェア »