uPD650互換基板
割り込み処理ばかりして、TR-606の復活作戦が全然進まないので、とりあえずATmega64を使ったプロトタイプ基板を製作しました。
今回はアートワークをEagleでやろうと意気込んでいましたが、片面基板でも十分出来そうなので、結局慣れたPCBEでやってしまいました(^_^;)

おまけ?に、フォトカプラとAT24C256も載せてみたりして…
基板単体の動作チェックはOKのようですが、ファームウェアはこれからなので、まだまだ先は長そうです。
# mega64のピンを一か所間違えたため0.2mmのホルマル線で補修したけど、TQFPはショボショボの目には辛いです…


