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アナログシンセサミット

昨日の土曜日、毎年恒例になったアナログシンセビルダーズサミットに参加。
今年のサミットは質、量?とも、もう「言うことなし」でした。

今回の模様は、ganさんのブログで既にレポートされているので、そちらを参照いただくとして、いくつかの作品をご紹介…

今回の目玉!shinさんのMoogⅢ-C(1.5-C?)クローン。
これだけのモジュールを製作された情熱にはただただ脱帽<(_ _)>

約30年前に製作されたというabeさんのモジュラーシンセ。なんとなくノスタルジックなサウンドに聞こえたのは気のせいでしょうか? でもまだまだしっかりとしたサウンドを奏でておりました。

初参加、ganさんのシンセ。こちらも中高生時代に製作されたものとのことですが、緻密なレタリングとモジュレーションルーティングなどしっかりした設計に感心いたしました。

常連、houshuさんのタッパーシンセ。見かけはかわいい?ですが、中身は斬新な回路でいっぱいです。
左上はあの独特な歪みを再現したフェイク?2040モジュール。

参加されたみなさま、お疲れさまでした<(_ _)>

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