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2006年秋モデル

次のシンセはこの箱(TAKACHI CF27-18GS)に入れよう。

IMG20060719A.jpg

基板を先に作ると、毎度それで終わってしまうので、今回はケースからデザインを決めて、それを制約条件にして回路設計をすることにしましょう。
目指すコンセプトは、「ノートPCにマッチしたコンパクトなアナログシンセ」です。

コメント

素敵な箱ですね。どんな仕様・どんな仕上がりになるのかわくわく。
製作過程ではパネル製作や基板マウントが一番大変ですよねやはり。

外部から攻めるのもいいですねー。
ちなみに、電源は内蔵予定ですか??

CMOSシンセですかっ!?

うー、中身だけではこがないのがごろごろしてる...
ナントカしなきゃ..genieさんから、ステキなツマミを分けてもらってもケースのデザインが出来なきゃ、猫に小判、takedaにツマミ、状態。どしよ。

みなさまコメントありがとうございます。
今回はちょっとフンパツ?してみました。
電源は±15Vを内蔵するつもりでおります。
その他の回路は全くの白紙の状態です。
しばらくは機能デザインからじっくり考えたいと思います。

この箱を見るたび、つまみをたくさん並べたいなぁと思います。

なんだか待ち遠しいです。

つまみがたくさん並べばいいんですけど…(笑)

ケースだけ指定で、コンパクトシンセコンテストとか面白そうですね。笑

わを! これはまたスレンダーなボディーのモデルさんですね。 :)

ケース縛り、これは新しい! 超期待モード。やっぱ外装と仕様を妄想している時が一番楽しいですね。

制約条件のハードルが高いほど、萌える!?のは何なんでしょうか…
でも、あまり期待しないでくださいね(笑)。

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