DWM3月号おまけ基板
AVRも始めたばかりだし、あれこれ手を出している余裕は全くないのですが、DesignWave3月号が書店に並んでいるのを見て、思わず買ってしまいました(^_^;)
で、早速おまけ基板に、サンプルのLEDチカチカプログラムを流し込んで遊んでみました。
巷では、3.3V系にパスコンを追加しないと安定しないようなウワサが流れていますが、何もしなくても一応安定してチカチカしてます。(シンセ実験用のきれいな?電源だからかな…)
genieさんのブログにもありましたが、こんなにすごいチップ(ADuC7026)を搭載した基板が雑誌のおまけになる時代になったのですね~。
うまくやれば、このおまけ基板1枚でMIDI受信、MIDI-CV、MIDI-LFO、DCOなどなどのアプリケーションぐらいは同時に処理出来そうですけど…
もう覚える気力がありません(笑)



コメント
gcc なのでうまくやればAVRと基本部分で共通化できないかなぁ、と。
投稿者: Chuck | 2006年02月15日 22:58
MIDI処理の基本的なアルゴリズムは、PICだろうがAVRだろうが一緒ですね。
投稿者: RJB | 2006年02月15日 23:28