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MIDI同期LFOの仕様

先日のブログで、MIDI同期LFOの仕様をテキトーに決めてみましたが、chuckさんの豪華仕様に感化されたのと、どうせ作るのであれば、LFO波形だけでなくて、ポリフォニックなMIDI-CVコンバーターと組み合わせたくなってきました。

出来るだけ簡単に作りたいと思ってたけど、せっかくなのでお年玉にgenieさんから頂いた16bitDACのPCM56Pがあるので、これを使った超豪華仕様にしてみようかしら・・・

genieさんは、すでにPCM56PをPIC18F452からSPIインターフェースで駆動させるテストレポートを公開されておられます。

と言うわけで、再度仕様を検討することになりましたが、欲張り過ぎると、また発散しちゃうかも?

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かなりの豪華仕様になりつつあるようですねー。最近、やっぱり徹底的にやらないとダメだなって思うようになりました。よりパワーのあるAVR ATmega系にあっさりと乗り換えて仕切り直しです。

いやぁ~ 私のはほんとうに実装できるかどうか、わからんです。
ちなみに現在は Std. OSC のソフトウェア実装構成を考えていたりします。

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