PICノイズジェネレータ
ここんところの蒸し暑さと、今週も仕事がバタついていて、何もしたくないモードに突入・・・
宿題だったRESONATORの回路も、思考回路がイマイチなので、製作中のモジュラーシンセのためにノイズジェネレータを作ることにしました。
回路は、以前実験したPICを使ったPNジェネレータがベースで、こんな感じにしてみました。

モジュールへの実装等については、追々本家でご紹介します。
ここんところの蒸し暑さと、今週も仕事がバタついていて、何もしたくないモードに突入・・・
宿題だったRESONATORの回路も、思考回路がイマイチなので、製作中のモジュラーシンセのためにノイズジェネレータを作ることにしました。
回路は、以前実験したPICを使ったPNジェネレータがベースで、こんな感じにしてみました。

モジュールへの実装等については、追々本家でご紹介します。
基本的にシミュレータと呼ばれるものが大嫌い?なのですが、現在コピーを試みているKORG PSシリーズのRESONATORなど、シンセサイザーの回路を考える上では便利かと思い、CQ出版から出ている「電子回路シミュレータPSpice入門編」を買ってみました。ノードや部品数にちょっと制限があるけど・・・
spiceは、5年ぐらい前にLinuxでUNIX版を入れて遊んだ程度で、果たして便利なのか、それとも作っちゃった方が早いのかどうなんだろうって感じです。
肝心のRESONATORの方は、オリジナルに忠実に作るべきか、回路や機能を追加見直しをするべきか思案中で、とりあえずパネルデザインを先に考えているところ。
今日は、下の娘の誕生日。かつてからの要望で、吉祥寺にある「シルバニア森のキッチン」へ行きました。娘は、わたウサギさんからプレゼントをもらって大はしゃぎ。父さんはちょっと引き気味だったけど・・・
娘のドールハウスやら人形やらも結構増えてきました。今度PICとLEDなんかで、照明器具みたいなものを作ってあげようかな?
久々の書き込みになってしまいました。
今週は、ちょっと仕事がハードで、家に帰ってブログを打ち込む気力まで無くなってしまいました(^O^;
それはさておき、とあるスジからアンチログ回路等、シンセの自作には便利なデバイスであるデュアルトランジスタ(2SC1583)を大量にゲットしました。
いままで、手持ちの残りを気にしながら使ってましたが、これで気兼ねなく使えるぞ~!

先日の記事、「AW16Gがやってきた」で書いた、純正でないCD-RWドライブについてしテストしてみたところ、やっぱり書き込みがうまく出来なようです。( ̄□ ̄;)!!
再生はうまくいくのですが、やっぱり純正じゃなくちゃだめなのかな~。
それにしても2万円は高いな。
どなたか純正以外でうまくいった方は、おられないでしょうか?
DIYでシンセなどの電子工作をすると、結構配線材が必要になります。
配線ミスを少なくするためには、多種類の色分けした線材を用意したいところ。
でも、まともに買うと線材って以外と高いんですよね。
そこで若松通商の秋葉原駅前店で売っている1袋250円のジャンクな配線材を使っています。
いろんな色があるし、太さ的にもちょうどいいし、どうせ必要な長さに切ってしまうので、
コネクタがついていても全く問題無いです。

先週、YAMAHAのMTR AW16Gが我が家にやってきました。
○フマップで新品アウトレットのものが格安(中古より安く!)売っていたので思わず衝動買い。
普段使っているCubaseもだいぶバージョンが古くなってきたことだし、いちいちPCを立ち上げるのも面倒だしと言うことで、以前から欲しいなとは思っていましたけど・・・
上位機種のAW4416や2816もADAT等のインターフェースが増設出来るので魅力的なのですが、スタジオなどに持って行くことを考えると、ちょっと大きすぎるかなって感じで結局AW16Gにしました。
今回買ったAW16Gは、CD-RWドライブが別売りなのですが、店員さんに聞くと、どうも他のAWシリーズと違って純正ドライブじゃないとダメだと言われた。この純正ドライブが2万以上もするらしく、ダメ元で秋葉原の露店で売っていた中古のドライブ(MATSUSHITA UJDA330)を入れてみたら、一応動いている?みたいです。
(もし実験される方は自己責任でお願いします。)
それにしても技術の進歩はすごいですね。20年ぐらい前には、ウン千万したシステムが、数万で買えるんですから。
あとは感性の問題ですね。(これが一番の問題???)

本日少し追加Getしました。
お店の人は、「もう無くなったんじゃなかったのか?」なんて言っておりました。
在庫はプラケースに残っているもの(50個以下?)のみと想像されます。
お早めに~
チップがある程度特定されていまうが、フリーで使えるPIC Cコンパイラがあるらしい。
AVRはGnuのCコンパイラが使えるらしいが、PIC用のものは期間限定だったりして、全くフリーのは無いと思っていました。
知らなかったの私だけかな~。
http://www.htsoft.com/products/PICClite.php
とりあえずダウンロードしたが、評価はこれから。マニュアルが英語しかないのが痛いところ・・・
電音の工場で気になる話題
1週間ほど前に買ったばかりだけど、もう無くなってしまったのかな。
そのとき10個ほど買ったけど、もう少し買っておけば良かった。
結構いろいろ使えるんだけど・・・
ヤフオクでAmekのインプットモジュールが出てますね。
個人的には、リスクを考えるとちょっと高いような気がするけど、入札しようか迷ってます。
ケースに入れて、電源やコネクタを付けるだけで、ちょっとNeveの匂いのするいいチャンネルストリップになりそうな気がするんだけれど。
雨です。いよいよ梅雨の季節になってきました。
ヴィンテージなアナログシンセサイザーの大敵といえば、気温と湿度の変化です。
特に湿度の変化が激しいと、吸湿で抵抗やコンデンサなどの定数が微妙に変化するので要注意ですね。完全に空調の効いたスタジオなどにおいてあればいいんだけど・・・ 個人オーナーには難しいですね。
せいぜい、たまに火を入れてあげて部品をなるべくドライに保ってあげましょう。
めっきり運動不足で、まだ全く40歳前だけど、四十肩状態・・・
最近の仕事は、プランニングのデスクワークばかりで、足腰も弱ってきたので、10年来ご無沙汰しているドラムをちょっと再開しようかななんて考えています。これでも20代半ばぐらいまでの6年間、YAMAHAのPMSに通って、あまり真面目にはやってなかったけど、最後の頃はポーカロのまねごとぐらいまではやっていた気がしたんだけど・・・この分だと、8ビートもあやしいな。
以前から気になっていた初期YMOの必須アイテムULT-SOUND DS-4の中身を見てみた。
うーんグジャグジャです。
今は、ちゃんと動いているけど、そのうちケミコンとかを交換しなきゃと思っていたけど、
結構大変そうです。
おまけに回路図がないので、追っかけてみようかと思っていますが、今日は止めました。

中身はそのうち、本家でご紹介します。
画像アップロードの練習をかねて、先週の秋葉原でのお買いものです。
prophetによく似たツマミが秋葉原の○米で、1個50円、50個で1300円ぐらいで売っていました。
思わず50個買ってしまいました・・・

良くわからないが、weblogとやらを始めてみた。
これでいいのかな?
今後、雑記ノートはこちらに移行。