CMU-800は海外で人気?
本家で紹介している元祖DTM音源のCMU-800のMIDI改造ですが、最近、海外からのアクセスや問い合わせが増えてきました。
なんせ英語が大の苦手なもんで、返事が大変で(^_^;
TB-303など発売当初は見向きもされなかったチープな音源が高価な値段で取引されている現状で、こういう矩形波丸出しのキャラクタが受けているのかと勝手に想像しています。
中には、「デモ」が気に入ったので是非使わせてくれといった奇特な人も・・・
時間ができれば、もう少しソフトをバージョンアップしたいと思っているところですが、最近PICをいじってないので、アセンブラをちょっと忘れかけているかな?



コメント
あのデモは私も好きですよ。海外からアクセスがあるのも判る気がします。そこで翻訳用のリンクをサービスしておくと親切かも。ちょっと手抜きですけどね。(~~);
http://babelfish.altavista.com/
中国語とかロシア語なんてちんぷんかんぷんですけど、これで英語に変換すると何とか読めちゃう。しかし、和英変換の性能は?マークかなあ。
投稿者: genie | 2004年07月14日 07:10