USB-MIDIホストの実験
Interface誌2009年5月号のLPC2388付録基板を使って、 USB MIDIからシリアル(レガシー?)MIDIへの変換ブリッジの実験をしてみました。(以前、アナログシンセ掲示板で議論されていたアイデアです)
とりあえず、AKAI LPK25とKORG nanoKEYにて動作が確認できました。(無保証ですが…)

Interface誌2009年5月号のLPC2388付録基板を使って、 USB MIDIからシリアル(レガシー?)MIDIへの変換ブリッジの実験をしてみました。(以前、アナログシンセ掲示板で議論されていたアイデアです)
とりあえず、AKAI LPK25とKORG nanoKEYにて動作が確認できました。(無保証ですが…)

今年も11月21日(土)東京・秋葉原で開催!!
自作シンセ、電子楽器に興味がある方は必見のイベントです。
参加には申し込みが必要です。
参加申し込みは11月18日が締め切りで、定員(30名)に達した場合には募集が締め切られますのでお早めにお申し込みください。
詳細及び参加希望の方はこちらから!!
# 大丈夫、怖くはありません(笑
ESM-2に関する暫定ページを立ち上げました。
未だ整理がほとんど出来ていませんが、今後ESM-2に関係する資料については、そちらのページをメインに公開、アップデートしていく予定です。
現在、ベータテスト?と言うことで若干名の方に拙作のESM-2基板をお試し頂いていますが、中にはオリジナルの素晴らしいパネルデザインを検討されている方もあって、どんなシンセに仕上がて頂けるのか非常に楽しみなところです。
とりあえず版です。
以前、SX-150のMIDI-IFのファームウェアでtakedaさんがMIDIランニングステータス処理のバグフィックスをしていただいていますので、それを反映しています。
曲のセンス無さは置いておいて…
ESM-2シンセボードのサウンドはこんな感じですということでデモサウンドをレコーディングしました。
ようやく整理できたので、とりあえず公開します。
どっかで見たことがあるような回路ばかりだと思いますので細かい解説は止めます…